札幌伝道所の歩み
 
1980年1月20日 小林登・碧兄妹(当時、東京恩寵教会)宅にて「改革派・札幌集会」として集会開始。主に東北の青森県と岩手県の教師と宣教師の奉仕により月に1回の主日礼拝を行う。
 
1985年10月 東北中会の願いにより、大会は北米キリスト改革派教会日本ミッション(CRJM)との協力のもとに札幌伝道に着手することを決定する。
 
1986年6月

CRJM ジョージ・ヤング宣教師着任。
北海道クリスチャン・センター、はこぶね保育園を集会所とする。

 
1986年4月 杉山明教師 大会派遣宣教師として着任。
 
1986年5月11日 札幌伝道所 伝道所設立。
 
1989年1月16日 教会堂献堂式、現在地にて。
 (札幌市東区北23条東18丁目5ー24)
 
1989年7月31日

杉山明教師 札幌伝道所宣教師辞任。

 

1989年8月1日

井上二郎教師(盛岡伝道所) 代理宣教師就任。
 
1990年6月17日 伝道所委員会設置
       
1991年4月11日 三野孝一教師 宣教師として着任。
(牧師館 東区北22条東19丁目3ー1パストラル元町201号)
       
1991年9月23日 三野孝一教師 宣教師就職式。
井上二郎代理宣教師 辞任。
 
1992年4月 新共同訳聖書を礼拝で使用し始める。
 
1992年11月 CRJMとのインターデイペンデンス協力終了
CRJM ジョージ・ヤング宣教師 辞任。
 
1996年5月 牧師館 パストラル元町401号に転居。
 
1998年9月 融雪槽工事
 
2001年3月31日 三野孝一教師 札幌伝道所宣教教師辞任。
 
2001年4月8日 貫洞賢次教師 札幌伝道所宣教教師就職式。
 
2002年10月 教会外壁修繕工事
 
2003年9月 教師を米国研修旅行に派遣
(米国ジョージア州アトランタ・ウエストミンスター日本人教会)